【ナガノマーケットGINZA完全ガイド】銀座でナガノキャラに癒される!限定グッズ・展示・ランチまでリアル体験レポート
「ナガノマーケットGINZAって、実際どんな感じ?」
そんな疑問に応えるべく、2025年11月11日に銀座のマロニエゲート1にある「ナガノマーケットGINZA」へ行ってきました!
この記事では、店内の雰囲気・限定グッズ・展示の見どころ・ランチスポット・関西からの遠征ポイントまで、リアルな体験をもとに詳しくご紹介します。
ナガノマーケットGINZA
地方出身者が憧れる”銀座”で展開されている”ナガノマーケットGINZA”へついに行くことができました。

マロニエゲート銀座1
東京駅から1駅圏内にある素敵な場所に、ナガノマーケットGINZAはあります。



4F
エスカレーターで4階に上がって、反対側に夢の空間があります。


店内ディスプレイ















ランチ
時間軸が前後しますが、ちいかわらんど新宿からレンタサイクルで有楽町までの移動の途中ランチやパン屋さんを見つけました。

ちなみに、こんなベタなスポットにも立ち寄りましたよ。↑これは国会議事堂ですね。

↑ここは皇居ですね。実際に見たのは初めてで、感激しました。
東京って、都会のど真ん中に広大な緑があるって、すごく不思議な感じがしますよね。

ハンバーグ ウィル
さて、ランチは新宿御苑近くの行列が気になったので、下調べなしだったけど、ここにしました(笑)

オープン時間には、倍以上並んでいました。
メニュー
関西では、ほぼ見たことない豚肉100%のハンバーグだったので、プレーンをオーダーしました。



豚肉100%ハンバーグ



すっごく美味しくて、「また味わいたい」と思いました。
ゴディパン
レンタサイクルを有楽町西口で返却して、ナガノマーケットGINZAへ向かおうとすると、つい見つけてしまったのが、ゴディバのパン。





関西未出店
東京観光の途中、初めてみるお店にワクワクです。
(ちなみに、ゴディパンは12月に京都に進出するそうです)

東京観光
今回の関東遠征は、関東ちい活として色々な場所を巡ってきたのですが、観光らしいことはしていないので、帰りの飛行機時間までの間に、ベタな観光地にも行きました。
ソラマチから浅草まで
私は知らない大きな都市を散策するのが好きなので、ちいかわらんど 東京スカイツリータウン・ソラマチががあるソラマチから、浅草浅草寺まで歩いて行きました。

映像や写真では何度も見たことがあるアサヒビール本社ビル

隅田川も歩いて渡りました。

浅草寺
有名な雷門を初めて見ました。(ソラマチから45分くらい歩きました)

大阪や京都と比べて、思っていたより外国人観光客が少ないように感じました。
仲見世通り
雷門から浅草寺までの仲見世通り商店街などを散策しました。浅草からスカイツリーが見えるポイントは外国人観光客に人気で、足を止めて写真を撮っていました。


舟和の芋ようかん
相方さんが浅草に来たら、是非食べておくべきものとして、舟和の芋ようかんを勧めていたので、食べ歩きしました。(賞味期限が短くておみやげには向いていませんでした)


コラボ商品のカントリーマアムをおみやげに買いました(相方さんは同じ香りや味がして美味しいと言っていました)

空港でもちい活
出発の関西空港は早朝で時間がなく探せませんでしたが、成田空港(第1ターミナル保安検査後)で、ちいかわのおみやげを見つけました。(少しだけですが・・)



帰りの飛行機
ピーチのチェックインはシンプルで慣れると簡単ですね。(初めて利用した出発時は戸惑いました)

飛行機の利用は、慣れたら何も問題はないのですが、メインのターミナル利用ではないので、おみやげを買ったりするには向いていません。(私の感想です)
大阪から関東ちい活


最後までお読みくださりありがとうございました。
