小田切ヒロ
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【2025年冬コーデ】小田切ヒロの“モード×アンドロジナス”7daysスタイル|毎日がファビュラスになる着こなし術

りん
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「ファッションって、“今の自分”を映す鏡なのよ。」
ヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロさんが、2025年冬に実際に着こなしたモード×アンドロジナスな7日間コーデを一挙公開!
シンプルなのにエッジが効いていて、“美と心地よさ”を底上げしてくれる冬のスタイルばかり。
この記事では、自分を整えるための冬コーデとその魅力をお届けします。

【冬コーデ】毎日がファビュラス✨ 小田切ヒロのモード×アンドロジナスな7日間のファッション全部見せちゃうわよ🤍

  • 公開日:2025/11/24

自分でも見返せるようにまとめています。検討・購入時、参考にしてもらえたら、幸いです。

小田切ヒロさんの冬コーデ7日間

月曜日

アライアのヒールと松ぼっくりで、エッジぶち上げスタイル

Louis Vuitton / ニット

  • おすすめポイント:
    1. アイコニックなデザイン: 「ルイ・ヴィトン」のニットに、くまちゃんがくっついているデザインです。
    2. 希少価値: 「世界で何着しか作れてない」という希少なアイテムです。
    3. 癒やし効果: くまちゃんが「心臓の(心臓の)上」にくっついており、「寂しい時に癒やしてくれる」効果があります。
    4. くまちゃんの着こなし: くまちゃんが「ルイ・ヴィトンのマフラー」をしており、細部までこだわりを感じさせます。
    5. 気分を上げる: 月曜日から着用することで、一日の始まりの気分を上げてくれます。
  • こだわりポイント: 希少なアイテムを着用することで、ファッションを「エッジぶち上げスタイル」のツールにしている点。また、心臓の近くに「癒やしのくまちゃん」を配置し、精神的なサポートも意識している点です。

sacai / パンツ(レザーのパンツ)

  • おすすめポイント:
    1. アンドロジナスな融合: 「男性的なパンツ」(レザーのパンツ)に「女性的な足」を組み合わせることで、ジェンダーレスな美学(アンドロジナス感)を表現します。
    2. エッジを効かせる: レザー素材でコーディネート全体に「エッジ」を効かせます。
    3. モードな雰囲気: ニューヨークなど、「モードな街」でカツカツ歩くのに適したスタイルです。
    4. ヒールとの対比: 繊細なヒールと対比させることで、よりデザイン性が際立ちます。
    5. 私だけのコーディネート: このアイテムが、小田切ヒロさんの「最近の一番お気に入りのコーディネート」の核となっています。
  • こだわりポイント: ファッション哲学である「男性的要素と女性的要素を融合させたアンドロジナス感」を、パンツと足元の組み合わせで表現している点。

Alaïa / ヒール

  • おすすめポイント:
    1. エッジぶち上げ: スタイル全体を「エッジが効いた」最高にモードなスタイルへと昇華させます。
    2. マウントをかけさせない: このヒールを履いていると、周りの人が「見た瞬間黙っちゃう」ほどで、「誰にもマウントをかけてこない」効果があります。
    3. セクシーなギミック: 「セクシーに脱げないヒール」として有名で、脱ぐ動作すらも一種のパフォーマンスになります。
    4. ビニール素材の斬新さ: 靴全体が「ビニール」のカバーで覆われた、斬新なデザインです。
    5. コーディネートの主役: 履くだけで足元が主役になり、全体の雰囲気を決定づけます。
  • こだわりポイント: 「私にマウントをかけさせない」という、ヒロさんの強いプライドを体現するアイテム。「脱ぎにくさ」すらも魅力に変えてしまう(セクシーなヒール)という、ファッションへの深いこだわりが詰まっています。

火曜日のコーデ

コラボアイテムのデニムセットアップで、ミヤシタパーク気分

セットアップ:Levi’s® x SACAI(デニムセットアップ)

  • おすすめポイント:
    1. 「酒井先生とリーバスのセットアップ」という、非常に希少なコラボレーションアイテムです。
    2. 「なかなかゲットできない」と言われていたアイテムを着用しています。
    3. 「ミヤシタパーク」のようなストリート感のある場所に最適なスタイルです。
    4. この日のコーディネートが「コラボ祭り」で構成されており、主役となるアイテムです。
  • こだわりポイント:
    • トレンドの「コラボレーションアイテム」を主役に据え、全体のスタイルを「コラボ祭り」で構成するという、ファッションへの遊び心がこだわりです。

ニット:The Row

  • おすすめポイント:
    1. インナーとして着用されています。
  • こだわりポイント:
    • (具体的な言及なし)

スニーカー:noir kei ninomiya × Reebok(Instapump Fury)

  • おすすめポイント:
    1. 「超圧底」のソールが特徴で、スタイルを格上げするモードなボリューム感があります。
    2. 「パールが施されて」おり、可愛さとモードが融合したデザインです,。
    3. 「高校生ぐらいから履いて」いる「ポンプフューリー」の現代版です,。
    4. 「宮下パークカツカツカツって歩いて」も、自信を持って歩ける存在感があります。
    5. 「若いヤンチャ坊たちと比べられ」ても負けない、強い存在感を放ちます。
  • こだわりポイント:
    • 「超圧底」という機能的なシルエットに、「パール」というロマンティックな要素を融合させた、アンドロジナスなデザイン,。

サングラス:PRADA

  • おすすめポイント:
    1. 「これプラダです」。
  • こだわりポイント:
    • (具体的な言及なし)

水曜日

栗の木コーデで栗拾いへGO

ブルゾン: PRADA / ニット: PRADA / パンツ: sacai / サングラス: The Row

  • おすすめポイント:
    1. この日のテーマは「栗拾い」に行くための「栗の木コーデ」です。
    2. カラーリングは栗の木や土をイメージしたアーストーンで構成されています。
  • こだわりポイント:
    • ファッションに「物語性」を持たせ、着用シーンとテーマを徹底的に一致させるという、遊び心と演出へのこだわりが魅力です。

靴: BOTTEGA VENETA

  • おすすめポイント:
    1. 栗の木の下の「ぬかるんでいる土」にも対応でき、ちょうどいい靴です。
  • こだわりポイント:
    • コーディネートのテーマ(栗拾い)を補完する、機能性で靴を選んでいます。

木曜日

本気のニューヨークスタイル。商談はもちろんイカパンツで挑むのよ〜

ニット: Dior

  • おすすめポイント:
    1. 首元のスクエアが私のプライドだそうです。
  • こだわりポイント:
    • (具体的な言及なし)

パンツ: sacai(イカパンツ)

  • おすすめポイント:
    1. 「イカ」のようなユニークな形をしたsacaiのパンツです。
    2. これを履いていると「この人もしかしたら人間じゃないかも」と思わせる領域に達します。
    3. 商談に「イカパンツ」で挑むという、私のプライドの主張です。
    4. 「私イカ大好き」であることを表現できます。
    5. まるで「現代でいうキカシア」のようなスタイルです。
  • こだわりポイント:
    • 究極の個性を追求し、「イカみたい」な非日常的な存在感で、周りにマウントをかけさせないスタイルにこだわっています。

ヒール: FENDI(スクエアヒール)

  • おすすめポイント:
    1. ニューヨークの街中に鳴り響く「この音は私のプライド」です。
    2. 靴の「スクエアな角」が私のプライドを象徴しています。
    3. 「タップダンスのような音」を奏でながら歩くのが人生のプライドです。
    4. まるで現代の「キカシアのような砂系型の新型バージョン」です。
  • こだわりポイント:
    • ヒールを「自身のプライド」や「自己表現」のツールとして捉え、靴の音や形状にまで強いこだわりが反映されています。

アクセサリー: MIKIMOTO×Chrome Hearts

  • おすすめポイント:
    1. ミキモト(真珠)の「上品さ」と、クロムハーツの「エッジの効いたダイヤモンド入り」という究極の組み合わせです。
    2. この組み合わせが「アンドロジナスな美の融合」を表現しています。
    3. 「なかなか東京歩くの難しい」ほどの上級者スタイルです。
  • こだわりポイント:
    • 真珠という女性的・上品な素材に、クロムハーツという男性的・パンクな要素を組み合わせることで、「アンドロジナスな美の融合」を表現しています。

バッグ: DELVAUX(テンポ)

  • おすすめポイント:
    1. 「私みたいなバッグで二面性」があり、私の内面を象徴しています。
    2. 二通りの持ち方で「光と影、陽と陰、ヒコとヒロ」の二面性を表現できます。
    3. このバッグは「私のために作られた」と思うほど、私の哲学に合致しています。
  • こだわりポイント:
    • バッグを「自己のアイデンティティ(二面性)」の表現ツールとして捉え、持ち方一つでキャラクターを切り替えるという、深いこだわりがあります。

香水: Duro

  • おすすめポイント:
    1. 大体予想される香り(中性、レディ)を「覆す」ような、予想外の香りをつけます。
    2. 「スモーキーな、レザー調、深みのあるヴィンテージっぽい感じ」を纏えます。
    3. 商談前に香りを纏い、気分と雰囲気を整えます。
  • こだわりポイント:
    • 香りを「自己を裏切る(いい意味で)」ツールとして使用し、相手に与える印象をコントロールする点。

金曜日

上級者オブ上級者コーデ

ヒール: JIMMY CHOO(キラキラヒール)

  • おすすめポイント:
    1. イルミネーションなど「キラキラしたところ」へ連れて行ってくれるヒールです。
    2. 金曜日の夜の「おかけモード」を最高潮に引き上げます。
    3. このヒールが、華金のお出かけに最適です。
    4. 「外し✕外し✕外し✕外し✕外しの4外し」という上級者コーデの「軸」となります。
  • こだわりポイント:
    • 華やかな場所へ行くための高揚感と、上級者コーデの「軸」としての存在感を兼ね備えている点。

ジャケット: DIOR / シャツ: DIOR

  • おすすめポイント:
    1. カーゴパンツ(外し)と合わせることで、「抜けコーディネート」という上級者スタイルが完成します。
    2. ディオールというブランドが持つ「品格」が、カジュアルなアイテムと合わせることで際立ちます。
    3. ヒールと合わせて、「PARTY GIRLモード」を演出します。
  • こだわりポイント:
    • ラグジュアリーなアイテムをあえて「外し」の引き立て役として使う、上級者テクニックへのこだわり。

パンツ: sacai(カーゴパンツ)

  • おすすめポイント:
    1. 「外しの大人のテクニック」として、綺麗めなトップスとヒールに合わせます。
    2. 綺麗めなスタイルに合わせることで、「抜けコーディネート」という上級者スタイルが完成します。
    3. この抜け感が「ニューヨクスタイル」のテクニックです。
    4. コーディネートを構成する「4段階の外し」の要素の一つです。
  • こだわりポイント:
    • ラグジュアリーな装いに「あえてカジュアルなアイテムを注入」し、単調な綺麗めスタイルを避けるというこだわり。

バッグ: DELVAUX(崩したブリヨン)

  • おすすめポイント:
    1. 綺麗 な ブリヨン を持た ず、あえて 「崩した スタイル」を持 つのが 「外し」の上級 者テクニック です。
    2. 崩したバッグを持つことで、「こなれた人」という個性を表現します。
    3. これが「外し かける 外し かける 外し かける 外し の 4 外し」の構成要素の一つです。
  • こだわりポイント:
    • ラグジュアリーなバッグを「あえて崩して」持つことで、全体の抜け感を演出し、上級者のスタイルを完成させるこだわり。

土曜日

パリでクレイジーアンドロジナスモード

ジャケット: DIOR / パンツ: DIOR / ローファー: DIOR / バッグ: DIOR

  • おすすめポイント:
    1. 「フランス・パリ」をテーマにした、「オールフルフランスパリスタイル」です。
    2. ジャケットはキム・ジョーンズ先生の「最後のコレクションのディオール」です。
  • こだわりポイント:
    • 全身を「フランス・パリスタイル」で統一し、街のムードをファッションで表現するこだわりです。

アクセサリー: BOUCHERON

  • おすすめポイント:
    1. パリのイメージである「ゴールドの街」に合わせ、ブシュロンで「ゴールドのグラデーション」を作ります。
    2. 「オールフルフランスパリスタイル」を構成するアイテムです。
  • こだわりポイント:
    • ジュエリーを「ファッションの一部」として、全体のトーンを整える役割として使用する点。

日曜日

縄文スタイル

コーデ全体(縄文スタイル)

  • 登場タイムスケジュール:
  • おすすめポイント:
    1. 日曜日 のテーマは「縄文時代」のルック です。
    2. 「縄文時代」というテーマをモードに解釈しています。
    3. 縄文時代の「踊りやダンス」を、ファッションで表現しています。
  • こだわりポイント:
    • ファッションを通じて「歴史や文化」を表現し、遊び心に変えるという、ヒロさん独自のクリエイティブな哲学が詰まっています。

小物(槍)

  • おすすめポイント:
    1. 「すごくシャレ」で「スタイリッシュでセクシー」な槍です。
    2. 縄文時代の女性たちがこの槍の周りで「ダンス」を繰り広げていました。
    3. これを倒さないように「くねくねダンス」ができるかどうかが「価値」でした。
  • こだわりポイント:
    • テーマ性を表現する小道具にも、「シャレ」や「セクシーさ」を求めるこだわりです。

小田切ヒロさんについて

魅力

小田切ヒロさんの最大の魅力は、トップアーティストとしての「圧倒的な知識と技術力」と、それをエンターテイメントに昇華させる「唯一無二のキャラクター」の融合にあります。

  • 理論的で説得力のあるメイク理論 数多くの女優やモデルを手掛けるトップアーティストとしての豊富な経験に裏打ちされた、骨格理論や色彩理論は非常に説得力があります。「なぜそうするのか」「どうすれば美しく見えるのか」を論理的に、そして分かりやすく解説してくれるため、視聴者は表面的なテクニックだけでなく、メイクの本質を学ぶことができます。
  • 最新トレンドと普遍的な美の融合 常に最新のコスメやトレンド情報を発信しつつも、その人自身の美しさを引き出す普遍的なテクニックを重視しています。そのため、流行を追いかける若い世代から、自分に似合うメイクを知りたい大人世代まで、幅広い層のニーズに応えることができます。
  • 唯一無二のキャラクターと名言 「そうよ〜」「まぁどうするぅ?」といった独特の口調や、「品格」「多幸感」といったキーワード、そして数々の名言(パワーワード)は、一度見たら忘れられない強烈なインパクトがあります。美容情報だけでなく、自己肯定感を高めてくれるようなポジティブなメッセージは、多くの視聴者の心を掴んでいます。
  • 一切の忖度がない正直なレビュー 高級なデパコスから手頃なプチプラまで、あらゆるコスメを分け隔てなく、自身の厳しい審美眼でレビューします。良いものは絶賛し、そうでないものはハッキリと指摘するその正直な姿勢が、視聴者からの絶大な信頼につながっています。

支持される年齢層

小田切ヒロさんの動画は、30代〜40代の女性を中心に、20代から50代以上まで、非常に幅広い層から熱烈な支持を受けています。

  • 中心層(30代〜40代) まさに「小田切ヒロ買い」という言葉が生まれるほど、この世代への影響力は絶大です。エイジングによる肌の変化を感じ始め、「今の自分に本当に似合うもの」「質の良いもの」を求めるようになるこの世代にとって、ヒロさんの理論的かつ的確なアドバイスは、コスメ選びやメイクのアップデートにおいて非常に重要な指針となっています。
  • 幅広い支持 プチプラコスメも頻繁に取り上げるため、20代の若い世代も参考にしやすい内容です。一方で、最高級のラグジュアリーコスメや美容医療にも言及するため、美への投資を惜しまない50代以上の層からも支持されています。彼のポジティブなマインドや生き方に共感するファンも多く、単なる美容情報を超えた「ライフスタイルのメンター」として捉えられています。

40代でも参考にできるのか?

結論から言うと、40代の方にとって最も参考になる美容クリエイターの一人と言っても過言ではありません。その理由は以下の通りです。

  • エイジング悩みに的確に応える理論 40代になると直面する、たるみ、くすみ、シワといったエイジングサインに対し、「なぜそう見えるのか」「メイクでどうカバーし、魅力に変えるのか」を骨格理論に基づいて具体的に解説してくれます。例えば、「顔の重心を上げる」「影を光で飛ばす」といったテクニックは、40代のメイクを劇的に変える力があります。
  • 「品格」を重視したメイク提案 ヒロさんが頻繁に口にする「品格」というキーワードは、まさに40代が目指すべきメイクの方向性と合致しています。若作りではなく、年齢を重ねたからこその美しさを引き出し、品のある洗練された大人になるためのヒントが満載です。
  • 質の良いコスメ選びの指針になる 数多くのコスメを試してきたヒロさんが「本当に良い」と認めるアイテムは、たとえプチプラであっても質が高いものばかりです。40代の肌悩みに応えてくれる、コストパフォーマンスの高い名品に出会うことができます。

小田切ヒロさんは、40代の女性が抱える特有の悩みに寄り添い、それを解決するための「理論と技術」、そして年齢を重ねることをポジティブに捉える「マインド」の両方を与えてくれます。彼の動画は、40代からの美容人生をより豊かにするための、最高の教科書となるでしょう。

メイク・コスメ記事のご紹介

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アラフォージョセイ
大阪府南部在住の夫婦二人暮らしで自転車が趣味のアラフォー女性です
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