サナ活
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高市早苗首相が国会でYOSHIKI非売品ブランケット!ガチファンの証をテレビで全国に届ける

りん
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皆様、こんにちは。

今日は、私がSNSで見かけてから思わず「えっ、あの高市首相が!?」と二度見してしまったニュースをご紹介したいと思います。同世代の40代の皆様なら、きっと共感していただけるはず……そんな、推し活にまつわる嬉しいお話です。

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高市首相、国会でYOSHIKIブランケットを愛用中!

高市早苗首相が、衆参両院の予算委員会でひざに掛けていたブランケットに「YOSHIKI」の文字が!テレビ中継に映り込み、ファンの間でたちまち話題になりました。

そのブランケットは、YOSHIKIさんが2016年(平成28年)に行ったワールドツアー「YOSHIKI CLASSICAL」のVIP席向け非売品グッズとみられています。3月12日に体調を崩された際にも、しっかりひざに掛けていたというのですから、もう「推しグッズを手放せない」という気持ちが伝わってきますよね(笑)。

高市首相、実はガチ勢だった!

実は高市首相、以前から大のYOSHIKIファンを公言されていた方。有名人対抗の歌合戦番組では、X JAPANの名曲「Rusty Nail」を熱唱されたこともあるそうです。

ここで私が感じた「本質」をお伝えしたいのですが……これって、単なる「面白ニュース」じゃないと思うんです。

X Japan Rusty Nail from “The Last Live” HD

これは「推し活」の勝利である

国会という日本で最も格式高い場所で、非売品のライブグッズを堂々とひざに掛ける。しかも体調が悪いときこそ、推しグッズに頼る。

これ、40代の私たちが日常的にやっていることと、まったく同じじゃないですか?

  • 仕事のデスクにさりげなく推しのグッズを飾る
  • 疲れたときは推しの写真やグッズに癒しを求める
  • 非売品グッズへのこだわりは、ガチファンの証

地位や肩書きに関係なく、推しへの愛は平等だということを、首相自らが体現してくださっていると感じました。

40代の推し活、全力で肯定されました

「いい大人が推し活なんて……」と思う必要は、まったくありません。日本のトップに立つ方が、国会の中継中に推しのブランケットを使っている。これほど強いメッセージはないと思います。

私も改めて、推し活は年齢関係なく、自分を支えてくれる大切な文化だと感じました。YOSHIKIさんの音楽が、一人のファンの心を温め続けている。そして、それが国会という場でも変わらない。なんだかとても、胸が熱くなりますね。

推し活、これからも全力で楽しんでいきましょう!

参考サイト

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ABOUT ME
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アラフォージョセイ
関西在住、40代のブロガー。 「好きなもので日常を晴れにする」をテーマに、大人のための美容情報(YouTuber解説・コスメレビュー)や、心の癒やしである「推し活(ちいかわ・お文具さん)」について発信中。 元々のメインだった「自転車」も季節の良い日にときどき楽しみつつ、大人世代の毎日が少し楽しくなる情報を等身大でまとめています。
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